技術シーズまとめノート

整理

創業前と創業後で資料が分かれる

同じ「都内の技術を事業にする」でも、資料の主語が違います。

Tokyo TCP の公表は、一つ目に近い過去の例です。四つを一つの応募窓口のように書くと、資料と違います。

資料の確認日は、2026年10月4日現在のものです。